板東小学校の生徒さんが商店をOPENします。
弊社の商品(ハンドクリーム、石けん)を仕入れてくださいました。みなさんのお越しをお待ちしています。
■日時■
2019年10月27日 日曜日
10時~15時
■会場・お問い合わせ先■
道の駅 第九の里 物産館
鳴門市大麻町檜字東山田53
電話 088-689-1119

tel: 088-666-0678( 平日 9:00~17:00 )
板東小学校の生徒さんが商店をOPENします。
弊社の商品(ハンドクリーム、石けん)を仕入れてくださいました。みなさんのお越しをお待ちしています。
■日時■
2019年10月27日 日曜日
10時~15時
■会場・お問い合わせ先■
道の駅 第九の里 物産館
鳴門市大麻町檜字東山田53
電話 088-689-1119

5年に一度の医薬品製造業許可更新。無事に更新することが出来ました。
医薬品という命にかかわる仕事に携わっているということを改めて考える良い機会となりました。今後ともよろしくお願いいたします。
代表取締役 片山智子

鼻がつまると、口を開けて呼吸することになります。そうすると、のどを痛めてしまうことにもつながるので、早めに対処しましょう。
①ゴマ油
ゴマ油に含まれるセサミンが鼻の粘膜に効果を発揮します。かぜによる鼻づまりだけでなく、花粉症やほこりによるアレルギー性鼻炎にも効果があります。
MEMO:鼻づまりがつらいときに、鼻孔にゴマ油を2~3滴たらす方法が効果的です。症状が軽いときは、綿棒にゴマ油をつけて鼻孔に塗ります。
②番茶
煮出した番茶(ぬるく冷ましたもの)に自然塩を少量加えた塩番茶で鼻孔を洗うと、すうっと鼻が通るようになります。
MEMO:軽い鼻づまりのときは、塩番茶を含ませた脱脂綿を鼻につめておくだけでもOK!
日本漢方医薬研究所 担当:中川
甘酒は、江戸時代に栄養ドリンク代わりとして、夏は冷やして冬は温めて1年中飲まれていました。材料の米はエネルギーを補い、胃腸の働きをよくし、心を落ち着かせる力があるとされています。麹は消化をよくして、下痢を止める胃腸薬として使われます。さらに、酵素もたっぷりと含まれていて、便秘にも血行にも美容にもいいとなったら、もう飲むしかないですね!
(有)日本漢方医薬研究所 中川
「10月13日 ペットの健康診断の日」
全国の獣医師の団体「Team HOPE」(チーム ホープ)が2017年(平成29年)に制定。
日付は「じゅう(10)い(1)さん(3)」(獣医さん)と読む語呂合わせから。ペットが健康で長生きしるためには病気の早期発見、早期治療が不可欠であることから、動物病院で健康診断を受けることの大切さを広めるのが目的。
(有)日本漢方医薬研究所 中川
二日酔いの症状をあわらげるには、十分な水分補給と肝臓や胃腸をいたわる食べ物をとることが大切です。
①大根
消化酵素のアミラーゼやビタミンが胃腸や肝臓の働きを助け、二日酔いの元凶であるアセトアルデヒドの排泄を早めます。
MEMO:大根は食べる直前にすりおろして、大根おろしで摂取すると、有効成分を効果的に得ることができます。
②柿
利尿作用があり、アルコールを分解する成分を含んだ柿は、二日酔いに効果的。ビタミンCも豊富で栄養価も高いので、気持ちが悪く食欲がないときの栄養補給にもぴったり。
MEMO:干し柿にするとアルコールを分解する作用がなくなってしまいます。そのかわり、カロテンなどの栄養素は倍増します。
日本漢方医薬研究所 担当:中川