「和漢クレイ®」商標登録完了しました。
「和漢クレイ®」 を中心とした原材料や処方にこだわった、日本漢方オリジナルのスキンケア製品をお届けいたします。

tel: 088-666-0678( 平日 9:00~17:00 )
「和漢クレイ®」商標登録完了しました。
「和漢クレイ®」 を中心とした原材料や処方にこだわった、日本漢方オリジナルのスキンケア製品をお届けいたします。

ストレス状態が続くと、心だけでなく体にも不調をきたします。
気分転換して、鎮静効果のある食べものをとり、軽減しましょう。
①ゴマ
ゴマには精神安定作用のある成分が含まれています。
ほかにもビタミンB1やカルシウムなど、ストレス緩和に効果的な栄養素が豊富です。
②チョコレート
チョコレートに含まれるテオブロミンがけつりゅをよくして、脳の神経伝達物質の機能を活性化させ、精神を落ち着かせます。
③紅茶・ウーロン茶・緑茶
お茶に含まれているテアニンが α波を増やし、リラックス効果を高めます。心はゆったり、頭はすっきりという状態がつくれます。
日本漢方医薬研究所 担当:中川
本日、関西圏から菅生好身様はじめメンバー6人がご来社。
すでにお会いしている方、リモートでお会いした方、本日はじめましての方、皆さんいろんな意見を聞かせてくださいました。リアルなミーティングがやっぱり好き。
菅生好身さんは、菅田将暉さんのお母様。ビックリ!!

口内炎の実熱タイプの原因は食べものとストレス。
外的要因にもたらされた熱が原因で起こる、実熱タイプの口内炎。その熱は脾胃(消化系)もしくは心にたまります。脾胃に熱がたまる第一の原因は食べものです。辛いものや味の濃いもの、熱いもの、お酒や甘いもの、油っこいものを食べ過ぎてはいませんか?
心に熱がたまる一番大きな原因はストレスです。発生した熱はその特性により上へ上へと昇り、体の上部に症状が出やすくなります。たとえば、目が血走ったり、カーッとなったり、頭痛がしたり。口内炎もそのひとつです。
(有)日本漢方医薬研究所 中川
工場敷地の桜が満開です。平成19年にここ鳴門の地へ工場を移転しました。もう10年になるのですね。自分の力不足で何度も凹んだけれど、「パンコールシロップ、ワンダーエース、コランエースW、コフロンエース」この4品目を愛してくださる方がいることに感謝し、もう一度初心から頑張ろうと思っています。ご迷惑をおかけしているメーカー様はじめお客様、もう少しだけお時間を下さい。

(有)日本漢方医薬研究所
代表取締役 片山智子
甘酒は、江戸時代に栄養ドリンク代わりとして、夏は冷やして冬は温めて1年中飲まれていました。材料の米はエネルギーを補い、胃腸の働きをよくし、心を落ち着かせる力があるとされています。麹は消化をよくして、下痢を止める胃腸薬として使われます。さらに、酵素もたっぷりと含まれていて、便秘にも血行にも美容にもいいとなったら、もう飲むしかないですね!
(有)日本漢方医薬研究所 中川
パッションフルーツシードオイル10ml 新発売!
川平ファーム(石垣島)の橋爪社長様のご協力により製品化することが出来ました。商品についての詳細は近日公開いたします。
春先の乾燥肌が気になる方に♪保湿力たっぷりエイジングケア。
