3月21日ごろからの昼夜が同じくなる時節
太陽が真東から昇って真西に沈み、昼夜の時間がほぼ等しくなる時節。『春分の日』とは「自然をたたえ、生物を慈しむ日」。桜が満開になろうとするこの時季は、秋に南方へ帰ったツバメも飛来し、花に群れるモンシロチョウに追いつくようにやってきます。『春の彼岸』に先祖供養のために供える「ぼた餅」は、小豆の粒を春に咲く牡丹の花に見立てたものですが、萩の花が咲く『秋の彼岸』には「おはぎ」となり、季節でその名が変わります。
(有)日本漢方医薬研究所 中川
tel: 088-666-0678( 平日 9:00~17:00 )
3月21日ごろからの昼夜が同じくなる時節
太陽が真東から昇って真西に沈み、昼夜の時間がほぼ等しくなる時節。『春分の日』とは「自然をたたえ、生物を慈しむ日」。桜が満開になろうとするこの時季は、秋に南方へ帰ったツバメも飛来し、花に群れるモンシロチョウに追いつくようにやってきます。『春の彼岸』に先祖供養のために供える「ぼた餅」は、小豆の粒を春に咲く牡丹の花に見立てたものですが、萩の花が咲く『秋の彼岸』には「おはぎ」となり、季節でその名が変わります。
(有)日本漢方医薬研究所 中川
今探しに行かないと、目印の花が枯れてきっと見つけられないという思いから、「ローソンを曲がって川に沿って走ると群生している。」これだけの情報を頼りにいざ出発。森の中は意外と涼しい…。薄暗い中を一人なので少々心細くなってきて、諦めて帰ろうとしたとき、ようやく発見!走行距離片道70km。往復6時間もかかりました。

徳島新聞(2月7日)徳島経済の紙面でご紹介いただきました。
梨には、アルブチンという美白成分があります。この成分を抽出しナチュラルスキンケア商品を開発していきます。日本全国、いや世界中の植物や果実の持っているパワーをもっともっと研究したいと思います。

暑さで体力を消耗し、体がだるくなり、食欲が減退する。そんな夏バテは体力を回復させる食べもので力をつけてのりきりましょう。
①キュウリ
高い利尿作用があり、むくみやのぼせといった症状を改善します。体にこもった熱が取れて、だるさが解消されます。
②豚肉
ビタミンB1が不足すると、疲労を招きます。豚肉にはビタミンB1が豊富に含まれているので、意識的に補ってスタミナをつけましょう。
③ゴーヤ(苦瓜)
ビタミンCが豊富で、夏バテに効果的。豚肉や卵などと一緒に炒めた沖縄料理のゴーヤチャンプルーは夏バテに最適な料理です。
④ビワの葉
ビワの実はもちろん、葉の部分にも優れた薬効があります。葉を煎じたビワの葉茶は、特に夏バテ(暑気あたり)や疲労回復に効果があります。
日本漢方医薬研究所 担当:中川
白くて小さなかわいらしい花、ヨーロッパ原産のエルダーフラワーが咲きました。古くから薬用として使われてきました。和名:セイヨウニワトコ。エルダーフラワーは、様々な病気に効果があるとされるハーブです。まずは、コーディアル作りたいなぁ。
#エルダーフラワー #化粧品OEM

ストレス状態が続くと、心だけでなく体にも不調をきたします。
気分転換して、鎮静効果のある食べものをとり、軽減しましょう。
①ゴマ
ゴマには精神安定作用のある成分が含まれています。
ほかにもビタミンB1やカルシウムなど、ストレス緩和に効果的な栄養素が豊富です。
②チョコレート
チョコレートに含まれるテオブロミンがけつりゅをよくして、脳の神経伝達物質の機能を活性化させ、精神を落ち着かせます。
③紅茶・ウーロン茶・緑茶
お茶に含まれているテアニンが α波を増やし、リラックス効果を高めます。心はゆったり、頭はすっきりという状態がつくれます。
日本漢方医薬研究所 担当:中川
数カ月前に某商品の商標登録をしたところ似ているものがあるためにNG。なかなか諦めることが出来なくて…。しかし、現実問題無理なわけだから諦めました。なかなか次の案が出てこなくて…。でも、不思議ですよね。決まる時はパパっと決まる!
急いで申請いたしました。正式に登録される日が楽しみ♪わくわく♪
