数カ月前に某商品の商標登録をしたところ似ているものがあるためにNG。なかなか諦めることが出来なくて…。しかし、現実問題無理なわけだから諦めました。なかなか次の案が出てこなくて…。でも、不思議ですよね。決まる時はパパっと決まる!
急いで申請いたしました。正式に登録される日が楽しみ♪わくわく♪
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クスリになる食べもの「もの忘れ」
もの忘れが増えたり、記憶力の低下を感じたら、脳細胞の活性化につながるDHA(ドコサヘキサエン酸)やビタミンB1・ギャバをとりましょう。
①マグロ
DHA含有量が魚のなかで一番高いマグロは、脳細胞の減少を防ぎ、脳の機能を高めてくれます。
②玄米
ビタミンB1が不足すると、もの忘れが増えることがあります。玄米は白米の5倍のビタミンB1を含んでいます。また発芽玄米に含まれるギャバが脳の活性化をうながします。
③豚肉
豚肉に含まれる豊富なビタミンB1がもの忘れに効果を発揮します。ボンレスハムにもビタミンB1が多く含まれています。
日本漢方医薬研究所 担当:中川
ワイワイYEGVol.265 出演しました。
鳴門商工会議所青年部(鳴門YEG)企画番組に出演しました。
クスリになる食べもの「便秘」
便秘は食生活の見直しで改善する場合が多い症状です。慢性化する前に食べ物で健康的に治してしまいましょう。
①こんにゃく
グルコマンナンという食物繊維が腸に届き、便をやわらかくして便通をよくしてくれるので、便秘に優れた効き目を発揮します。
②玄米
食物繊維を豊富に含む玄米は、便秘解消に効果的。ただし、消化があまりよくないので、よく噛んで食べることを心がけましょう。
③バナナ
便秘に有効な食物繊維や整腸作用があるオリゴ糖、便をやわらかくするペクチンなど便秘に有効な成分をたくさん含んでいます。手軽に食べられて便秘予防にも最適。
日本漢方医薬研究所 担当:中川
医薬品業界のバイブル「日本薬局方」
日本薬局方は、医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律第41条により、医薬品の性状及び品質の適正を図るため、厚生労働大臣が薬事・食品衛生審議会の意見を聴いて定めた医薬品の規格基準書です。日本薬局方の構成は通則、生薬総則、製剤総則、一般試験法及び医薬品各条からなり、収載医薬品については我が国で繁用されている医薬品が中心となっています。
日本薬局方は100年有余の歴史があり、初版は明治19年6月に公布され、今日に至るまで医薬品の開発、試験技術の向上に伴って改訂が重ねられ、現在では、第十七改正日本薬局方が公示されています。
もうすぐ第十八改正になりますがちゃんと勉強しないとね。
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000066530.html