今年は、大棗がたくさん収穫できそうです。純国産自然栽培!弊社の医薬品に配合したり、薬膳料理にも利用できます。ワクワクでいっぱい♪ (有)日本漢方医薬研究所


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今年は、大棗がたくさん収穫できそうです。純国産自然栽培!弊社の医薬品に配合したり、薬膳料理にも利用できます。ワクワクでいっぱい♪ (有)日本漢方医薬研究所


五臓の心と肝の弱りが、不眠につながります。
心には血を集めて全身に送る血液ポンプとしての働きがあり、肝にはその血を貯蔵するという働きがあります。精神や魂は、この血の栄養分によって養われています。ストレスや偏食、消化器系の不調などが原因で血が足りなくなると、精神や魂は不安定になり、そのひとつの症状として不眠があらわれます。不眠が続くと精神的にも身体的にもかなりの負担がかかり、他の不調のきっかけになるので早めの対策をとりましょう。
(有)日本漢方医薬研究所 中川
主婦休みの日はサンケイリビング新聞社が2009年から提唱する日本の記念日。 年3回、1月25日、5月25日、9月25日であるとする。年末年始、ゴールデンウィーク、夏休みといった忙しい期間の後に設定されている。 家事や育児に頑張る主婦がリフレッシュできる日。 家族が元気になってニッポンも元気になる日。
(有)日本漢方医薬研究所 中川
消化不良や神経性など、胃が不調や痛みをうったえる原因はさまざま。刺激物や暴飲暴食を避け、胃の働きを助ける食べ物をとりましょう。
①大根
アミラーゼなどの消化酵素が胃腸の働きを助けます。消化を促進させる作用もあるので、胃の調子を整える最適な食べ物です。
②キャベツ
キャベツから発見された、キャベジンとも呼ばれるビタミンUは、胃粘膜の新陳代謝をうながし、胃腸の働きを助ける作用があります。胃炎の回復にも効果を発揮します。
③アロエ
ムチンなどの成分が胃壁を保護し、抗潰瘍(こうかいよう)作用で胃潰瘍(いかいよう)や痛み、もたれなどの症状を解消します。
MEMO:アロエは体を冷やすので、月経中や妊娠中の摂取は避けましょう。
日本漢方医薬研究所 担当:中川
「JHMオーガニック®薬食同源」を生活の中に。
中国には、「病は口から」ということわざがあります。つまり、口から摂取した食物が体質を左右するという意味です。自身の健康は自分で管理するしかありません。健康で長生きするポイントは“食”にあります。体の中から美しく健康になることをサポートいたします。